ドラマにすっかりはまり込んでます。
ちりとてちん
| 2月22日(金) |
| 勇助(辻本祐樹)が理由をつけては修業を抜け出すようになり、喜代美(貫地谷しほり)としては信じるべきか、悩んで しまう。 一方、喜代美の留守の合間を見て、清海(佐藤めぐみ)が草々(青木崇高)の元を訪ねてくる。 かつて恋人同士だった時のことを思い出す二人だが、草 々にとってはすでに遠い過去の出来事になっていた。 そんな草々を見て清海は、けいこを見せてほしい、と頼む。 |
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再び会ったA子とB子・・・東京で何が起きたのかは未だ謎のまま展開が気になります。
草々の弟子となった勇助(辻本祐樹) こちらもどんな人物なのか謎ですな。 オリエンタルラジオのめがねくんかと思いました。 金八先生の生徒で出演してましたね。 清海(佐藤めぐみ)も金八先生の生徒出身ですよ。3年B組 金八先生 第4シリーズ |
| 2月23日(土) |
| 清海(佐藤めぐみ)を囲んでの久々の徒然亭一門の夕食の席で、 あろうことか亡くなったはずの勇助(辻本祐樹)の母親 から電話がかかってくる。 実は勇助は筋金入りのうそつきで、うそをつきたいがために理由をこしらえ、 修業をさぼっていたのだった。草々(青木崇高)は烈火 のごとく怒り破門を宣告するが、 喜代美(貫地谷しほり)は待ってほしい、と言う。 |
| 東京でのA子の出来事は何も分からずにドラマは進む。 父親に塗箸の上手さを誉められて複雑な正平君は複雑な心境である。 夢をまだあきらめていないのだろう・・・今後の展開はどうなってゆくか。 咲が清美を見た時の表情が気になりますね。 |
| 2月25日(月) |
| 「ビーコのせいで私の人生はめちゃくちゃだ」── 大阪に現れた清海(佐藤めぐみ)の突然の告白に驚く喜代美(貫地谷 しほり) 東京に出たものの挫折続きで小浜に戻った清海は、本当は自分が草々(青木崇高)のそばにいるはずだった、 との思いを消せずにいた。喜代美は衝撃 を受けるが、何もしてやることができない。 おりしも落語会の仕事で、喜代美は久々に小浜に里帰りすることになる。 |
| ついにB子は言ってしまった・・・優等生で何でもやれるA子だったのに 勇助は家に戻るが再び内弟子での復活はあるんでしょうか この日はスタジオパークに加藤虎ノ介(四草)が登場しました。 いきなりゲストに兄弟子三人も登場するハプニング |
| 2月26日(火) |
| 落語会の仕事で久々に小浜に戻った喜代美(貫地谷しほり)。 和田家では正平(橋本淳)が、塗りばしを作るようになっ ていた。 素人とは思えぬその出来栄えに正典(松重豊)もうれしくてたまらない。 だがたまたま店に現れた秀臣(川平慈英)が正平のはしを見て、「あの時と同 じ」と謎の言葉を残して去る。 翌日、清海(佐藤めぐみ)のことが気になる喜代美は、入院している静(生稲晃子)の病室を訪ねる。 |
| しばらく涙流すシーンが無かったのだが喜代美に清海の思いを話すシーンにポロポロ 清海の喜代美に対する気持ちがようやくわかる。いままで出てきませんでしたからね。 はぁ今まで劣等感の固まりで心の中をのを見ず・・・ようやく気付く事になるとは。 |
| 2月27日(水) |
| 清海(佐藤めぐみ)が自分のことを親友のように思っていたことを知り、喜代美(貫地谷しほり)はショックを受ける。 順子(宮嶋麻衣)に相談しても「何もしないほうがいい」と忠告される。 大阪では、草々(青木崇高)の愛用のスーツをクリーニングに出すよう頼まれた勇助 (辻本祐樹)が、 四草(加藤虎ノ介)の入れ知恵でとんでもないことをしてしまう |
| 正平くんはどうするんだろうね。塗箸を継ぐのか恐竜の夢を追うのかはっきりしない。 「あの時とおなじ」ってなんなんだ?展開のキーワードなんか残す秀臣 勇助に入れ知恵した四草ですが・・・なんだって? 聞き逃しました^^; |
| 3月3日(月) |
| 清海(佐藤めぐみ)と和解できぬまま、喜代美(貫地谷しほり)は大阪に戻った。 折しも磯七(松尾貴史)が、勇助(辻 本祐樹)に初高座の機会を与えるべく散髪組合の落語会の話を持ってくる。 あいにく草々(青木崇高)は都合が合わないが、小草若(茂山宗彦)が代わりに出る ことになる。 一方小浜では、正平(橋本淳)が塗りばしは継げない、と言いだし、正典(松重豊)と険悪になっていた。 |
| 正平くん言いましたね「塗箸継げない」やりたい夢は実現不可能みたいだし 良く家族の事見てる子ですね。なんとかならんやろか? |
| 3月4日(火) |
| 初高座に向けて、勇助(辻本祐樹)のけいこが始まった。おかみさんとして喜代美(貫地谷しほり)も張り切るが、 肝心 の勇助はなぜか急に落語が下手になってしまう。 しかも日々の修業も失敗続きで、けいこもろくにできないようだ。気になる喜代美は皆に相談するが、 小草若 (茂山宗彦)が「落研出身というのはうそだったのでは」と言いだす。 |
| まだ不可解な部分が多い勇介です。落語は好きだが落研は嘘かな 今までまともに言った事が無いからね。 小草若は何を考えているのか・・・ |
| 3月5日(水) |
| 喜代美(貫地谷しほり)の元に突然、小浜から正平(橋本淳)が出てきた。 二人は久々にゆっくりと話をする。過去を振 り返ると反省ばかりの喜代美だが、 正平は「お姉ちゃんは、ちゃんとやりたいことを見つけて、人生のど真ん中を歩いている。 そういうのが本当の親孝行だと思 う」と話す。その言い方が気になる喜代美だが そこに糸子(和久井映見)から電話がかかってくる。 |
| 正平は喜代美の所に家出してきた〜どうすることもできないか。 自分のやりたい事我慢してる正平くん。 今になってようやく気付く喜代美・・・落ち込んじゃった |
| 3月6日(木) |
| 誰にも相談できずに恐竜への夢をあきらめてしまったという正平(橋本淳)の話を聞き、 喜代美(貫地谷しほり)は姉と して何もしてやれなかったことに落ち込む。 小草若(茂山宗彦)は落語会で「はてなの茶碗」をかけるべくけいこに励むが、 四草(加藤虎ノ介)にあっさり算段 を見抜かれてしまう。そして勇助(辻本祐樹)の初高座に向けて準備が進む中、 突然勇助が今度の落語会には出られない、と言いだす。 |
| 小草若は落語会のトリを志願する。草若の名を継ぐために? 勇介が落語の練習に気乗りで無い様子で何を考えているのやら ついに落語会には出られないと! |
| 3月7日(金) |
| 落語会に出られない、と言いだした勇助(辻本祐樹)に、喜代美(貫地谷しほり)は理由を問いただす。勇助は「実は落 研出身というのはうそだった」と告白する。レパートリーがたくさんあるのもうそで、高座に上がって大勢の人の前でしゃべるなんて無理だというのだ。だが喜 代美は自分が初高座で大失敗した経験を話し、一緒にがんばろうと励ます。そんな中、磯七(松尾貴史)が突然大阪を離れることになる。 |
| 落語会に出れない・・・床屋の落語会に出たくないんだと。。。言ってくれるね 何処まで嘘で真実か喜代美は悩まされるが理由をしり平手打ちやった〜 |
| 3月8日(土) |
| 勇助(辻本祐樹)がうそをついた本当の理由を知り、喜代美(貫地谷しほり)は思わず勇助を平手打ちする。上方落語を 愛し、徒然亭を支えてくれた磯七(松尾貴史)に対してあまりに失礼な言いぐさに怒ってのことだったが、すぐに手を出したことを後悔する。だが勇助は草々 (青木崇高)にも諭され、あらためて自分を落語会に出してほしい、と言いだす。 |
| 草々の磯七に謝る姿を見て勇介は落語会に出る事を決める。 今回で磯七の出番終了・・・なんか寂しいですね。 落語会の勇介のデビューは成功するが・・・あれとんだ落ちが待っていたなんて |